<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>妊娠・出産・育児後の再就職に保育士資格</title>
      <link>http://www.e-bongard.com/sango/</link>
      <description>妊娠・出産・育児の経験が圧倒的に有利に働く仕事、保育士。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 29 Dec 2007 01:04:47 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>仕事</title>
         <description><![CDATA[保育士の資格を取ると、保育所で働くだけではなく、
ベビーシッターもやりやすいですし、
いろんな施設にある託児所や、企業内の保育所でも働けます。
家庭福祉員や、児童福祉施設でのしごともあり、
人の役に立てる仕事であることは間違いないです。
育児について、若いお母さんの相談に乗ってあげることもできますね。

以上のように、働くパターンが多いですので、自分の好きな時間が選べます。

少子化で仕事が減っていくのではないか心配ですか？
でも事情は逆のようです。

今は昔より核家族化が進んでいます。
おじいちゃんおばあちゃんと一緒には住まない家族が増えているということです。
その上、女性は外に出て仕事をするようになりました。
だから子供は減っていても、
子供の面倒を見て欲しいという人は逆に増えています。
現在、２万人の子供が保育所の空きを待っている状態のようで、
保育士は不足しているというわけです。

また、政府は少子化対策をしてくるでしょうから、
育児支援として、保育所や託児所の増設が図られたり、
ベビーシッター派遣システムの整備も考えられます。
そういう場面で当然保育士は必要とされるわけですね。

<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2413254&pid=876165662&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2eu-can%2eco%2ejp%2fcourse%2fdata%2fin_html%2f45%2fspecial%2ehtml" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2413254&pid=876165662" height="1" width="1" Border="0">保育士</a>

]]></description>
         <link>http://www.e-bongard.com/sango/2007/12/post.html</link>
         <guid>http://www.e-bongard.com/sango/2007/12/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10女性の再就職</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">仕事</category>
        
         <pubDate>Sat, 29 Dec 2007 01:04:47 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
